2017/5/20付日本経済新聞 朝刊

 2018年卒業の大学生の採用活動で、主要企業の選考面接が6月1日に始まるのを前に、
企業が面接に学生を集めようと知恵を絞っている。学生の売り手市場が続くなか、
6月以降の面接に一定数の学生を確保できないとの焦りが募っている。
優秀な学生に自社の魅力をアピールしようと、地方都市に積極的に出向くほか、学生に面接を受けてもらうよう直接働きかける。

 「5月中旬までに採用予定数の6〜7割の学生から内定承諾を得た…

http://www.nikkei.com/article/DGXKZO16653320Z10C17A5EA5000/

コメント一覧
1997年卒
就職活動で50社受けは当たり前
卒業しても就職先が無くて第二新卒と呼ばれた浪人が多かったなあ…(遠い目)
あの手この手で人件費を減らし、遣り甲斐だの責任だのの耳触りのいい言葉で従業員を騙しておいて「人が集まらない!」って頭おかしいだろw
他社が人を増やしたら自社も増やすのか。
こいつら知恵遅れではないか?
少数精鋭、省力化の絶好のチャンスと考えられないのか。
そもそも新卒にそんなに価値はないw
>>4
少数精鋭なんてライバル他社に引き抜かれてすぐ崩壊するしノウハウが伝承されない。
そうだな。
アラフォーこそ就職させるべき。
 

  _ノ乙(、ン、)_オーバードクターがどうのこうのスレ
昼休みにリクルートスーツ着てる子をあまり見かけなくなった。
好景気の今はむしろ減らすべきだろ
大企業にいい人材根こそぎ奪われているし、育成に人月割くんだったら普通に仕事をしてもらった方が儲かる。
むしろ不景気になった時に採用増やして、だぶついた人員でみっちり育成して好景気になった時に頑張って貰えばいい。